定期的なフットケアで足をメンテナンス

更新日:2021年2月19日



足に爪やタコ・ウオノメなどトラブルのある方は、定期的なメンテナンスが必要です。



5月にはウオノメの痛みがあり、ウオノメの周りにはタコができていました。

2ヶ月後の7月には痛みがなくなりました。

さらに2ヶ月後の9月の画像は施術前です。赤みがなくなりタコやウオノメはほとんどなく浅くなっています。当然痛みもありません。


定期的に施術をしていくことは、タコやウオノメが縮小していきます。

それにより足に痛みのない状態で生活することができます。



外反母趾や足の変形のある方は、転倒にもつながります。

定期的にフットケアを行い足を健康に維持することはとても大切なことです。





とちぎフットケアサロン 茂木有紀






​※当サイトの画像、テキスト等の無断転用転載、無断使用禁止

最新記事

すべて表示

何度となく記事に書いていますスピール膏。 スピール膏、うおのめパッチ、 薬局のどこでも目にすることができます。 病院でも魚の目の時、自分で切って貼ってねと処方されます。 お客様でも魚の目には、あの貼るやつ(スピール膏)がいいって聞いて、 買って貼ってるというかたも。 そしてスピール膏貼っている方、 白くなった皮膚を自分で切り取ったり、 手でむいたり、 衛生的にもよくないです。 健康な皮膚までボロボ

病院を受診して検査して白癬菌がでなくても、 肥厚爪の状態だと水虫かどうかわからないかもしれない でもほぼ全部や複数の爪が肥厚爪って 爪甲鉤彎症でもなく黄色くボロボロで変形した爪が複数の爪に出ている 白癬菌0ゼロじゃないだろうなと思います。 実際再度検査したら白癬菌が陽性になるケースもあり、 病院で白癬菌出なかったから絶対水虫の爪ではありません。 とは言い切れないのです。 削るとさらにこれは疑わしい