訪問フットケア〜痛い魚の目〜

最終更新: 2月19日

娘さんが東京でフスフレーゲ の施術を受けたことがあり、

フスフレーゲ の良さをよくわかっていただいていて、

魚の目で悩まれているお母様にご紹介いただきました。


初めはどんなものか分からなかったため不安がおありでしたが、

一度受けていただくととても喜んでいただけて

「全然痛くない気持ちよくて眠ってしまう。」と、

笑顔でおっしゃていただきました。


痛いのをずっと我慢されていたので、

初回の3月は魚の目の下に出血が見られていました。

この状態ですとフットケアは1度やって終わりではなく、

定期的に足のメンテナンスをされることが大切です。

次第に魚の目が浅くなっていきます。

痛みがなく歩けることは楽しく生活することに繋がります。





















とちぎフットケアサロン 茂木有紀






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資格の更新と当サロンの特徴

日本フットケア・足病医学会フットケア指導士の資格の更新をしました。 5年毎の更新で、その5年の間にフットケア活動をし単位を取得し更新します。 この5年間の活動は学会に参加し足をみるための知識を深めたり、指導士会や福祉施設でフットケアの周知活動をしたり、足専門病院のフットケア周知活動のイベントに参加したり、実際のフットケアではサロンでのフットケア、施設や個人宅の方への訪問フットケアでフットケアの周知