​施術者ごあいさつ

初めまして。

茂木有紀(もてぎゆき)です。

2017年4月訪問フットケアを始めました。

その後上三川町にある自宅にサロンの準備をし、とちぎフットケアサロンがスタートしました。訪問フットケアも継続しておこなっています。

 私は看護師として働いていた時、フットケアと出会いました。足を守りたいという思いでフットケアに取り組んでいました。

 足のトラブルが生じるには原因があります。その原因を取り除きご自身で生涯にわたり健康な足をたもてることを目指したフットケアに取り組んでいます。

 高齢化の時代、人生は100年と言われるようになりました。残りの人生あと何十年でしょうか。寝たきりになっても足は健康でいたいものです。いつまでも元気に健康に歩ける足をどうしたら保てるかその方の生活がより豊かなものになるように、お一人お一人の足の悩みに真摯に向き合います。

​プロフィール

・上三川町在住

​<出身校>

​・獨協医科大学附属看護専門学校卒業

<国家資格>

・看護師

<民間資格>

・FSI認定フスフレーガー

​・ツメフラ技術取得

・日本フットケア・足病医学会認定

 フットケア指導士

<所属団体>

​・JAFTA(日本フットケア技術協会)

・日本フットケア・足病医学会

​当サロンのフットケアの特色

当サロンは将来健康な足を取り戻せるようなフットケアに取り組んでいます。

お客様とのカウンセリング・相談を重視しています。

足のトラブルが生じるには原因があります。原因を探ることが大切です。

足の計測と靴のチェックをします。その後靴のフィッティングチェックと歩行をみます。

それらを見させていただいて足の分析をし足のトラブルの原因を探ります。

お客様自身の足のお悩みをお聞きします。

足のトラブルが解消しご自身でセルフケアをし将来先々でトラブルが生じないようにすることを目指します。

施術はフスフレーゲ(ドイツのフットケア) と巻き爪矯正ツメフラ法を取り入れています。

​当サロンの特徴
フスフレーゲ について

Fusspflege(フスフレーゲ)の歴史は古く18世紀、ドイツを中心としたヨーロッパ諸国で貴族の足を美しく保つ目的で誕生しました。 現在は世界各国へ広がっています。

ドイツ語で、フス( Fuss)は足、フレーゲ(pflege)はお手入れ。

足のお手入れをします。

フスフレーゲは、爪のカット、整形(きれいな形に整える)、足の角質除去、タコ・ウオノメの除去を行ない足のトラブルを解消し足を美しく健康に保ちます。

​巻き爪について

☑︎巻き爪が食い込んで痛みがある

☑︎歩くと痛い。

☑︎長年の巻き爪であきらめている。

☑︎手術をすすめられた。

☑︎巻き爪矯正を受けたことがあるがうまくいかなかった。

☑︎深爪をしてしまう。

​☑︎いつも巻き爪じゃない指に体の重心がかかっている。

当サロンの巻き爪矯正はツメフラ法を導入しております。ツメフラ法は現役の医師が考案した新しい巻き爪の矯正法です。

従来のワイヤーやプレートとは違う特殊な装具を装着し、今までの矯正では考えられないほど短時間で爪がひろがります。

​また、ツメフラは痛みがなく無理なく矯正し、爪本来の形状に矯正できることが特徴です。